足に悩む理由は足を甘やかしているから?

 

こんばんは。

 

菊池晴美です。

 

本日は足に悩む理由を考えてみましょう。

 

悩みとしては

・足が疲れる

・足がむくむ

・足が太い

・外反母趾

・O脚

  などなど

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大きな理由のひとつは
もともと足に備わっていた能力を使わなくなった
からだと思います。

 

例えば
『ぞうり』や『わらじ』、『下駄』を履いていた時代。

 

道路の状態は
今のように舗装されている
わけでもなく、石もごろごろ。

 

できるだけ歩きやすい
道を選び、唯一頼りになる足を
守ることを常に考えていたことと思います。

 

自分で歩くことが
唯一の移動手段だった時代。
歩けないことは死活問題。

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生活に支障が出るので
『足』の重要度はいまよりずっと高く、
その分意識も高かったはずです。

 

 

今の現代はどうでしょう?

 

靴に関しては
下駄やぞうりに比べて
足を覆い、素材もやわらかい。

 

靴が足を守ってくれるのは当たり前です。

 

自転車や車、バス、電車
移動手段も様々あります。

 

ほとんど歩かず、小学生でさえも
5000歩いかないそうです。

 

昔にくらべると
足の重要度が低くなるのも分かりますね。

 

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それ以上に今は自粛で通学の時間もないので
もっと歩かなくなっていますよね。

 

我が家も宿題多いし、ゲームしているし…
たまに庭にでて縄跳びしたり
自転車乗ったりしていますが

確実に運動不足な感じがします。

 

でもそれは
これから足ケアしていくと
どんどん変わっていきます。

 

日本人の平均寿命は世界一。
でも足で歩いて元気に過ごせる『健康寿命』

平均10年以上短いそうです。

 

今から足に必要な
ケアを行っていくことで
この『健康寿命』延ばしませんか?

 

これから先
今は赤ちゃんのわが子が成人し、
自分がおばあちゃんとなった時

 

介護してもらい
お子さんに負担をかけたいですか?

もしかしたら
お孫さんに負担がいくかも。

 

自分で足をケアすることにより
体全体が元気になり、
いくつになっても元気で歩ける。
自分で何でも出来る!

 

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どちらがいいですか?

 

人生100年時代です。

産後といっても
10代、20代、30代、40代と
世代はバラバラでしょうが、
今からケアをして遅いことはありません。

 

 

一日でも早く知っておいて
損はないと思います。

 

一度きちんと覚えれば一生ものです。

お子さんにも、ご主人にも
ご両親にもケアができます。

 

かといってそんな時間ないよ!!
というかたいらっしゃいますか?

 

やることたくさんありますもんね。

 

私も以前なら
後回しにしてきたことたくさんあります。

 

でも自粛の今だからこそ
周りと差をつけるチャンスかな。
と思うんです。

 

なので朝や寝る前の10分。
頭の中をクリアにすると
考えも行動も楽になるんですよね。

 

それが

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